フェアパス
採用オペレーションAI「フェアパス」

月200名以上の応募がある中途採用チームへ

AI+人のチームで、
人事担当者を支援する。

従来の採用業務フローを見直し、フェアパスを基盤に、御社に合ったAI中心の業務環境を個別に設計・実装。日々の実務から、データを活かした採用改善まで、一貫してサポートします。

リクルーター一人ひとりに、
24時間動くAIアシスタントを。

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+ 新しい候補者

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⌄ 要対応(31)

自分の担当のみ / リマインド設定(0)

咸 多栄応募 9/30 10:02要対応リマインドを設定ATS ↗
🐱

職務経歴を要約しました。合致:React/TypeScriptでの開発5年、チームリード経験。不足:toC向けの大規模サービス経験。判断をお願いします。

書類は通過で。一次面接の日程調整まで進めて

次の操作を実行してよいですか?

  • 選考ステータスを「一次面接 - 日程調整中」に更新する
  • 面接官の空きから候補日を作成する
  • 日程調整メールの下書きを作成する
キャンセル
見送り連絡を作成リマインドを設定要対応から外す

AIに依頼したいこと、メンバーへのメモを入力

説明用のサンプル画面です。クリックで動かせます。「実行する」「送信する」を押すと要対応から外れます(候補者の情報は残ります)。

導入実績

中途採用の現場で、フェアパスが稼働しています。

SPEED EFFECTのロゴ
導入事例を読む(別タブで開きます)
SPEED EFFECTの採用担当者とフェアパス担当者

応募数が3倍になっても、採用オペレーションは1日20分に。

日程調整やリマインドなど応募後のオペレーションをフェアパスに任せ、担当者の仕事は判断と指示出しだけになりました。

採用オペレーションの時間
1日2〜2.5時間 → 約20分※1
中途採用の応募数
月50 → 月150応募※2

自社の採用フローで同じように任せられるか、確かめてみませんか?

数値はSPEED EFFECT社の導入前との比較(インタビュー時点)。※1 導入初期にbgrassが一部オペレーションを伴走支援した期間を含む。※2 空いた時間に担当者が母集団形成に取り組んだ結果を含む。

掲載は公開許諾をいただいた企業のみです。順次追加します。

WAKE Careerで積み上げた、80社以上の採用支援実績。

人材紹介サービス「WAKE Career」を通じた採用支援実績です。

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支援の全体像

AI+人のチームで、
業務フローの構築から運用・改善まで。

御社の採用業務を整理し、AI中心に実務が進む環境を提案・実装。日々のオペレーションと、人による設計・品質確認・改善支援を組み合わせ、人事担当者を支えます。

  • AI

    フェアパスを基盤に、実務を進める

    日程調整や候補者への連絡などの実務を進め、たまったデータを採用改善のために分析します。

  • フェアパスの支援チーム

    仕組みをつくり、運用を支える

    業務フローの見直し、御社に合わせた環境の提案・実装、例外対応・品質確認、継続的な改善を担当します。

  • 御社の人事担当者

    判断と、候補者との対話に集中する

    AIと支援チームの支援を受けながら、採用の判断・指示と、候補者との対話を担います。

御社の業務に合わせて、仕組みからつくる。

既存の採用フローを見直し、フェアパスを基盤に、御社に合わせた運用環境を設計・実装します。必要に応じて、情報の転記や社内共有など、フェアパスの外にある業務の効率化も実装。運用開始後の改善まで支援します。

  1. 01業務フローの見直し

    今の選考フロー・体制・利用ツールを伺い、どこをAIに任せるかを整理します。

  2. 02運用環境の設計・実装

    フェアパスを基盤に、御社の選考フローやメールテンプレートに合わせて設定します。

  3. 03周辺業務の効率化

    情報の転記や社内共有など、フェアパスの外にある業務も、必要に応じて実装します。

  4. 04運用開始後の改善

    運用の中で出てきた判断基準を設定に反映し、改善を続けます。

※ 周辺業務の実装や、標準機能にない連携の構築は、業務の内容を伺ったうえで、費用と条件を個別にご案内します。

仕組み

採用実務を進めるAIと、
採用改善につなげるAI。

オペレーションAIが日々の採用実務を進め、その中で蓄積したデータを採用改善AIが分析。採用モデルや改善施策につなげ、その結果を次の採用活動へ反映します。

オペレーションAI

日々の採用実務を進める

候補者への連絡、面接の日程調整、選考情報の更新、未返信のフォローまで。御社の採用ルールに沿って実務を進め、その中で応募・対応・選考のデータを蓄積します。

採用改善AI

たまったデータから改善案をつくる

蓄積したデータから採用モデルを作成・更新し、採用要件の見直し、母集団形成に向けた改善案、紹介会社へのレポートにつなげます。

  1. 実務を進める
  2. データがたまる
  3. 分析・改善
  4. 次の実務へ反映

改善案は、人が確認してから反映採用改善AIがつくった改善案は、御社の人事担当者とフェアパスの支援チームが確認し、御社の方針に合わせて採用要件・運用ルールへ反映します。

母集団形成は、改善案の提案まで媒体やスカウトについて改善案を提案します。スカウトの送信や求人媒体の運用そのものは、フェアパスの提供範囲に含みません。

採用モデルや紹介会社レポートの実際の画面は、「実務でたまったデータを、次の採用の改善へ」でご紹介します。

媒体ごとに分かれていた連絡も、フェアパスでまとめて対応。

媒体ごとに管理画面を開き、候補者からの返信を探す必要はありません。連携先から届いた連絡をフェアパスに集め、対応が必要な候補者を「要対応」に表示します。

どのツールと、どうつなぐかは、個社ごとに構築します。

対応が必要な候補者だけを「要対応」に表示

※ 連携できるサービスと連携方法(直接連携・メール経由など)は、お使いの媒体やATSによって異なります。導入時に御社の利用状況を伺い、個社ごとに構築します。

実際の画面で、要対応の流れを見てみませんか?

毎日の使い方

あなたが対応するのは、
「要対応」に上がった候補者だけ。

媒体ごとに管理画面を開いて、返信や対応漏れを探す必要はありません。AIアシスタントが24時間、候補者の返信や選考の進み具合を見て、対応が必要な候補者だけを「要対応」に上げます。担当者は状況を確認し、判断と指示を伝えるだけです。

※「24時間」は、AIアシスタントが候補者の状況を把握し続けることを指します。人の支援チームが24時間対応するものではありません。

  1. 01要対応

    返信・判断待ち・リマインド・再連絡などの理由で、要対応に上がる

    上がった理由(候補者からの返信、評価・判断待ち、リマインドが必要になった、再連絡の時期など)が候補者名の横に出ます。探しに行く必要はありません。

    • たなかさん|フロントエンドエンジニア_2
    • 一次面接 - 日程調整中/候補者から返信あり
  2. 02担当者

    開いて、経緯と情報を確認する

    確認するのは、上がってきた理由と、これまでのやり取り・評価です。

    • 候補者からのメール:「8/12か8/14でお願いします」
    • これまでの経緯:一次面接の案内を8/5に送信
  3. 03担当者

    判断・指示を伝える

    伝えるのは、合否や次の工程、連絡するかどうか。採用アシスタントに頼んでいた言い方のままで伝わります。合否の判断は御社が行います。

    • この候補日で、面接官が空いているところで確定して
  4. 04フェアパス

    フェアパスが実務を進める

    メールは下書きまで。担当者が内容を確認して送信します(送信をAIサポーターに任せることもできます)。

    • 面接官の予定と候補日を照合
    • 8/12(火)16:00で面接予定を登録
    • 確定案内メールを下書き
  5. 05要対応

    対応が済むと、一覧から外れる

    候補者の情報が消えるわけではありません。今、手を動かす必要がなくなった状態です。

    • たなかさん → 要対応から外れ、「返信待ち」へ
  6. 06要対応

    必要なときに、また上がる

    • 面接前日:リマインドの時期になり、再び要対応へ
    • 候補者から日程変更の依頼が届き、再び要対応へ

「要対応」がなくなれば、その時点であなたが対応すべき仕事は完了です。

返信がない候補者への催促

「2日間返信がなければ、リマインドしたい」

  1. 返信待ち
  2. 設定した日数が経過
  3. 要対応に表示
  4. 用意された内容を確認して対応

毎日、最終連絡日を見回って探す必要がなくなります。

後日、連絡したい候補者

「この候補者には、3日後に連絡したい」

  1. 再連絡の時期を指示
  2. 今の要対応から外れる
  3. 指定日に再表示
  4. 連絡する

タグやメモに残した予定を、自分で思い出して探しに行く必要がなくなります。

任せられる実務

どこまで任せられるか。「日程調整」で見てみる。

面接官の予定を見て、候補日を作って、案内して、返信を待って、確定して、更新する。その一つずつを、フェアパスが進めます。

01

「この候補者は、Aさんと45分の面談を設定したい。」

フェアパスが進める作業

  1. 1面接官と所要時間を反映する
  2. 2面接官のカレンダーから条件に合う候補日を作る
  3. 3候補者への案内文を下書きする

ここまで終わる:候補日と案内文が用意できた(内容を確認して送信)

02

面接官の予定が2週間先まで埋まっていても、調整できそうな枠を提案。

担当者の指示:「田中さんで一次面接を調整して。」

フェアパスが進める作業

  1. 1面接官のカレンダーを確認し、対象期間に空き枠がないことを確認する
  2. 2社内定例など、面接を差し込める可能性がある予定を候補として提示する
  3. 3「この時間に面接を入れられますか」と、面接官へ相談する文面を用意する

担当者がすること:提案を確認し、面接官に予定の調整が可能か相談する(予定の移動や面接枠の確定は、AIが勝手に行いません)

ここまで終わる:調整候補と、面接官への確認文が用意できた

  • 面接が連続する「2件入っていて連続になります」と知らせ、進め方を確認
03

「調整リンクを送ったけど、メールで候補日が3つ返ってきた。」

フェアパスが進める作業

  1. 1返ってきた候補日と面接官の予定を照合する
  2. 2空いている日程を確定する
  3. 3カレンダー登録と選考情報の更新まで進める

ここまで終わる:面接予定が登録され、確定案内の下書きまで用意できた

04

「3日までに返信がなかったら、リマインドしてほしい。」

フェアパスが進める作業

  1. 1期限と返信状況を確認する
  2. 2返信がなければリマインドを作成する

ここまで終わる:催促の連絡まで、こちらから見に行かなくても進む

05

「日程が決まった後に、変更依頼が来た。」

フェアパスが進める作業

  1. 1確定済みの予定をキャンセルする
  2. 2必要に応じて面接官を変更する
  3. 3候補日を作り直し、再調整の連絡を下書きする

ここまで終わる:再調整の準備が整い、やり直しの作業は残らない

  • 面接官を変えたい担当を変更して、日程を組み直す
  • 同席者を追加したいカレンダーを含めて同席者を追加する

指示はチャットのひとことで伝わります(画面の「人事」の吹き出し)。候補者へのメールは、内容を確認してから送信します。日程調整をもっと詳しく見る

連絡するだけで終わらない。選考情報の更新、面接の設定、未返信のフォローまで。

これまで採用アシスタントに出していた指示を、そのままフェアパスへ。候補者への連絡に加え、その前後に必要な採用実務も進めます。

01

一次面接の評価を確認し、二次面接への通過を決めた。

担当者の指示

「一次通過です。次は田中さんで二次面接を調整して。」

フェアパスが進めること

  1. 1選考ステータスを「二次面接」に更新する
  2. 2面接官を田中さんに設定し、空いている候補日を作成する
  3. 3二次面接の案内を用意し、返信を受けて日程を確定・予定登録まで進める

ここまで終わる

ステータスの更新と面接官の設定まで完了。案内は確認して送信し、日程が決まれば予定登録まで進みます。

02

候補者に連絡したが、返信がない。

担当者の指示

「3日返信がなければリマインドして。」

フェアパスが進めること

  1. 1設定した条件で、未返信の候補者を検知する
  2. 2期限になったら「要対応」に表示する
  3. 3再連絡の文面を用意する

ここまで終わる

未返信の管理はフェアパス側で行います。担当者は、要対応に上がった時点で確認して送信します。

03

書類選考の結果、今回は見送りと判断した。

担当者の指示

「書類選考は見送りでお願いします。」

フェアパスが進めること

  1. 1選考ステータスを「書類選考 - 見送り」に更新する
  2. 2見送りの連絡を用意する(エージェント経由なら紹介会社宛も)
  3. 3面接予定やリマインドの設定が残っていれば解除する

ここまで終わる

ステータスの更新まで完了。連絡は確認して送信します。合否の判断は御社が行います。

04

応募は届いたが、職務経歴書が未提出。

担当者の指示

「職務経歴書の提出を依頼して。」

フェアパスが進めること

  1. 1提出済みの書類と不足分を確認する
  2. 2提出依頼を用意し、選考ステータスを「書類待ち」に更新する
  3. 3提出状況を管理し、届かなければ再度「要対応」に上げる

ここまで終わる

依頼の送信後も、提出状況の管理はフェアパス側で続きます。

内定後の意向確認や入社日の調整も、同じように任せられます。いずれの場面も、候補者から返信が届いたときや、設定した再連絡の時期になったときに、再び「要対応」に上がります。

自社の選考フローで使えるか、デモで確かめてみませんか?

採用改善

実務でたまったデータを、次の採用の改善へ。

オペレーションAIが実務を進めるほど、通過結果・評価・候補者とのやり取りが蓄積されます。採用改善AIがそのデータから求人ごとの採用モデルをつくり、母集団形成・採用要件・紹介会社への依頼の見直しにつなげます。

※ 母集団形成は、対象と訴求の設計(改善案の提案)まで。スカウトの送信や求人媒体の運用は含みません。

既存ATSとの併用

日々の対応はフェアパスへ。
今のATSも、そのまま使えます。

日程調整や候補者とのメールのやり取りはフェアパス、評価入力と選考官とのコミュニケーションはATS。応募や評価はATSとフェアパスの間で同期します。

業務フローの一例

※ あくまで一例です。役割の分け方は、御社の選考フローに合わせて決められます。

ステップフェアパス(対 候補者)日程調整、メールのやり取りなどATS(対 選考官)評価入力と選考官とのコミュニケーション同期
1応募受付フェアパスで候補者を確認応募がATSからフェアパスに同期
21次スクリーニングAIが求人要件との合致点・不足点を整理。評価の判断は御社が行い、見送りの連絡までAIサポーターに任せることもできます
3書類選考ATSで選考官に依頼し、選考官がATSで評価を入力タイムラインはフェアパスに自動同期
4書類結果の候補者対応次の対応をフェアパスに依頼し、作成された案内を確認して送信(通過は日程調整、見送りは見送りメール)
5日程調整フェアパスで調整・確定し、Googleカレンダーに登録確定するとATSに面談設定を自動作成
6面接の依頼・設定選考官に面接をアサインATSで選考官に面接を自動アサイン
7面接評価選考官がATSで評価を入力評価がフェアパスに自動反映され、合否の案内を自動作成
8合否の候補者対応自動作成された案内を確認して送信
9次のステップ/見送りフェアパスで次の対応、または見送りの連絡

※ フェアパスはAPIを公開しており、お使いのATSの仕様に合わせて、貴社向けに同期をカスタマイズいただけます。

お使いのATSと、どこまで連携できるかお伝えします。

導入・支援体制

構築して終わりではなく、
運用・改善までチームで支える。

人事領域を理解した支援チームが、業務フローの見直しから個社ごとの設計・実装を担当。運用開始後も2つのAIと連携し、例外対応・品質確認・改善提案まで継続して支援します。

フェアパスの支援チーム(人事専任エンジニア・AIサポーター)

01業務を理解する

採用フロー・体制・利用ツールと、負担の大きい業務を確認します。

02個社ごとに設計・実装する

AIと人の役割、運用フロー、必要な連携や周辺業務の効率化を設計し、人事専任エンジニア(FDE)が実装します。

03運用を支える

AIが実務を進め、例外対応や品質確認はAIサポーターを含む支援チームが担います。

04改善を回す

採用改善AIによる分析・改善案を、御社の方針に合わせて提案し、運用へ反映します。

導入の流れ

  1. 01

    現状ヒアリング

    採用フロー・ツール・体制を棚卸し

  2. 02

    再設計プラン

    組織・コスト・導入パターンを提案

  3. 03

    FDE実装

    接続・評価設計・個社カスタマイズ

  4. 04

    本番運用・改善

    約2週間で本番へ。以降も継続改善

AIサポーターが引き取る範囲

AIで進められない部分は、フェアパスの担当者が対応します。対応費用は月額料金に含まれます。書類・面接の評価と合否は御社が判断します。

  • AIの出力チェック
  • 例外・イレギュラーへの対応
  • 候補者へのメールの代理送信
  • 判断材料の整理
段階導入OK

一つの業務、一つの求人から始められます。既存ATSは残したまま日程調整だけを任せ、定着してから対応範囲を広げることもできます。いきなり全部を変える必要はありません。

御社にご用意いただくもの

  • 選考フローの整理(一次面接・二次面接など、各工程で行っている対応)
  • 候補者・人材紹介会社あてに使っているメールテンプレート
  • 利用中の求人媒体の情報
  • 面接官のカレンダー連携

どの業務から始めるか

一つの業務、一つの求人から始められます。日程調整など負担の大きい業務から任せ、定着を見ながら範囲を広げる進め方が一般的です。

導入に何を準備するか、30分でご説明します。

貴社の場合は?

いまの体制にAIを入れたら、
どれだけ変わる?

いまの外注費と月間応募数を入れると、フェアパスの概算月額との差額と、同じ予算での対応量をその場で試算します。

万円
フェアパス概算月額
11万円
現在の外注費との差額
−19万円/月
同じ外注予算での対応量
月416件約4.2倍
詳しい診断レポートを作る(無料・個人情報不要)

※ 概算です。現在の外注費に、面接対応や母集団形成などフェアパスの対応範囲外の業務が含まれる場合、差額は同じ業務範囲での比較になりません。目安としてご覧ください。人件費削減・創出工数まで含む詳しい試算は診断レポートで。

料金

料金は、AIの「人件費」。
働いた分だけお支払い。

料金の考え方

人を雇うように、AIに実務を任せる。支払いはAIが働いた分だけ。

基本料金
AIメンバー1人から、月額5万円〜。ライセンスの一括購入は不要です。
従量料金
応募数など、利用量に応じて加算されます。応募の多い月と少ない月で費用が変わります。
人による対応
AIで進められない例外や、メールの代理送信は、フェアパスのAIサポーターが対応します。対応費用も月額に含まれます。

1ヶ月の無料トライアル実施中!

トライアルでは、運用構築から入らせていただきます。詳しい料金表と御社の場合のシミュレーションは、資料と相談でご案内します。

応募数・選考フロー・現在の外注費をもとに、概算をその場でお出しします。

よくある質問

社内で聞かれる質問に、
先に答えます。

既存のATSや外注(採用代行)契約はどうなりますか?

そのまま使えます。記録・管理はATS、実務の実行はフェアパスという分担から始められます。採用代行を利用中の場合も、AIに移す業務と外注に残す業務を整理してご提案します。

AI ATS・AI RPO・採用代行との違いは何ですか?

フェアパスは、応募後の実行業務(候補者対応・日程調整・進捗管理・評価回収)をAIが担う採用オペレーションAIです。ATS(応募者管理)は記録・管理の仕組みで、フェアパスはそのまま併用できます。採用代行(AI RPOを含む)は実務を外部に委託する形で、フェアパスは社内の実行業務をAIで自動化しながら、いまの外注とも並走できます。母集団形成やスカウトは連携ソリューションのご案内も可能です。

AIが勝手に候補者へ連絡することはありませんか?

いいえ。AIが下書きを作成し、採用担当者が内容を確認して送信します。予定のキャンセルなどの操作も、AIが内容を示し、担当者が「実行する」を押してから進みます。確認や送信をフェアパスのAIサポーターに任せることもできます。

自社独自の業務フローに合わせて、設計・実装してもらえますか?

はい。今の選考フロー・体制・利用ツールを伺い、各工程で行っている対応やメールテンプレートをもとに、フェアパスを基盤とした運用環境を設計・実装します。導入後も運用に入り、実務の中で出てきた判断基準を設定に反映します。

フェアパスの外にある周辺業務も、効率化できますか?

必要に応じて実装します。たとえば、選考結果や面接日程の社内管理表への転記、面接官や役員に渡す共有資料の作成、選考工程に合わせた情報の整理などです。実装できる範囲は、業務の内容を伺ってご案内します。

個別の実装には、どのような費用・条件がありますか?

周辺業務の実装や、標準機能にない連携の構築は、業務の内容を伺ったうえで、費用と条件を個別にご案内します。月額料金(基本料金+従量料金)に含まれる範囲は、料金表と相談時にお伝えします。

AIで進められない場合は、誰が対応しますか?

フェアパスのAIサポーターが対応します。AIの出力チェック、例外・イレギュラーへの対応、候補者へのメールの代理送信などで、これらの対応費用は月額料金に含まれます。書類・面接の評価と合否は御社が判断します。

2つのAIエージェントは、それぞれ何をしますか?

オペレーションAIは、候補者への連絡、日程調整、選考情報の更新、未返信のフォローなどの実務を進め、その中で応募・対応・選考のデータを蓄積します。採用改善AIは、蓄積したデータから採用モデルを作成・更新し、採用要件の見直しや改善案、紹介会社へのレポートにつなげます。

採用改善では、どのような提案を受けられますか?

求人ごとの採用モデル(通過者と見送り者の差)、採用要件の見直し、母集団形成に向けた改善案、紹介会社ごとの推薦精度レポートなどです。改善案は、御社の人事担当者とフェアパスの支援チームが確認し、御社の方針に合わせて採用要件や運用ルールに反映します。

候補者データのセキュリティは?

候補者情報は暗号化して管理し、AIの学習への無断利用は行いません。保管場所・アクセス権限・連携範囲は貴社のセキュリティ要件に合わせて設計します。

導入にどれくらいかかりますか?

ヒアリングから本番運用まで約2週間が目安です。FDEが既存フローを棚卸しし、接続・評価設計・カスタマイズまで伴走します。

評価の公平性はどう担保されますか?

採用公平性スコア・属性別通過率の監視・面接官別の傾向可視化を標準搭載。人手では見えなかった評価の偏りが、むしろ可視化されます。

月200応募未満でも導入できますか?

導入いただけます。まず現在の業務フローを伺い、選考の複雑さや採用担当者の体制から、任せる効果が出るかを一緒に確認します。なお、月50応募未満の場合は、効果が出にくいことが多いため、その点も含めてお話しします。

今の外注(採用代行)契約の期間中でも導入できますか?

可能です。いまの契約はそのままに、まずは一部の実行業務から並走できます。成果を見ながら、任せる範囲を広げていけます。

母集団形成(スカウト・媒体運用)はどうなりますか?

スカウトの送信や求人媒体の運用そのものは、フェアパスの提供範囲に含みません。採用改善AIが、蓄積したデータをもとに母集団形成に向けた改善案を提案します。実行面では、連携ソリューションのご案内が可能です(詳細は相談時に)。

合否の判断もAIが行うのですか?

いいえ。書類・面接の評価と合否の判断は、御社の採用担当者が行います。AIは求人要件との合致点・不足点を整理し、判断材料として提示します。その後の連絡や操作は、AIとAIサポーターが進めます。

今の体制と比べて、検討してみてください。

アシスタントの増員や、採用代行の委託範囲の見直しを考えている段階でもご相談いただけます。

社内で比較・検討したい方

サービス資料

  • 任せられる実行業務と、人が担う判断の境界
  • 導入効果(採用オペレーション1日2〜2.5時間→約20分の実例)
  • 料金の考え方と、導入の流れ
  • よくあるご質問

自社の業務で使えるか確かめたい方

デモ(30分)

  • 実際の画面を動かしながら、日程調整やリスケの進め方を見られます
  • 現在の採用フローを伺い、導入パターンと概算をお出しします

バイアスによって選択肢を狭めない採用を、仕組みから。— bgrass

デモを予約する資料ダウンロード