採用の操作は、会話だけ。
フェアパスは、複雑な管理画面を増やすツールではありません。 ChatGPTのような会話型UIで、採用状況を確認しながら、候補者対応・日程調整・メール整理・対応漏れ確認を 進められる採用AIパートナーです。
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日程調整・連絡・対応漏れ確認まで、
まるごと任せる。
日程調整を進める
候補者との候補日調整、日程確定、面接案内、未返信者へのリマインドまで。フェアパスが日程調整のやり取りを進めます。
採用担当者が毎回メールを開き、候補日を探し、返信文を作る必要はありません。
- 候補者への日程調整連絡
- 候補者返信の確認
- 日程確定連絡
- 面接案内メールの作成
- 未返信候補者へのリマインド
- 日程調整中の候補者一覧化
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候補者からの連絡を集約する
候補者、求人媒体、エージェントから届く連絡を、フェアパスが整理します。
どの候補者から返信が来ているのか。どのエージェントへの返信が止まっているのか。どの媒体経由の候補者が日程調整中なのか。散らばった採用メールを、候補者ごとに確認できます。
- 候補者メールの取り込み
- エージェントからの推薦・連絡確認
- 求人媒体経由の連絡整理
- 候補者ごとのやり取り履歴の整理
- 返信が必要なメールの抽出
- 返信文面の作成
- 候補者ステータスの整理
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対応漏れ・滞留を確認する
採用業務では、常に誰かのところでボールが止まります。候補者返信待ち。面接官の評価待ち。人事の確認待ち。エージェントへの返信待ち。
フェアパスは、候補者ごとの進行状況を整理し、今どこで止まっているのかを確認します。
- 対応が止まっている候補者の抽出
- 候補者返信待ちの確認
- 人事対応待ちの確認
- 面接官対応待ちの確認
- エージェント返信待ちの確認
- リマインド文面の作成
- 次に必要な対応の整理
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応募から一次選考の設定まで、
自動で完了。
応募が来てから一次選考を設定するまでには、多くの細かな作業があります。 従来は工程ごとに人が張りついていたこの流れが、フェアパスならまるごと1つになります。
バラバラの工程に人が張りついていた流れが、フェアパスならまるごと1つに。採用担当者は、必要な判断に集中できます。
一次選考までは自動。
二次選考からは、人が判断。
二次選考以降は、候補者の見極め、アトラクト、条件調整など、人の判断がより重要になります。 フェアパスは、二次選考以降のメール作成、候補者連絡、面接官への共有、評価回収、リマインドを支援します。 ただし、人が判断すべきフェーズで、フェアパスが勝手に選考を進めることはありません。
フェアパスが自律実行
選考前の細かなオペレーションを、フェアパスが自律して前に進めます。
- 候補者への連絡・日程調整
- 面接案内・リマインド
- 一次選考案内・ステータス更新
人の判断を前提に支援
判断は人が行い、フェアパスは手を動かす部分を支えます。勝手に選考は進めません。
- メール作成・候補者連絡の支援
- 面接官への共有・評価回収
- リマインドの作成
一次選考までは自律実行、二次選考以降は人の判断を前提に支援。この線引きにより、採用スピードと安心感を両立します。
応募が増えて、手が回らない採用チームへ。
フェアパスは、一定数の応募があり、候補者対応や日程調整の負荷が高まっている 採用チームに向いています。
月100件以上の応募がある企業
応募者対応、日程調整、面接案内が増え、採用スピードが落ちている企業。
人事とRPOで採用を回している企業
外部に任せている作業をAIで効率化し、採用担当者が判断やアトラクトに集中したい企業。
複数職種・複数面接官で採用している企業
候補者対応、面接官連携、日程調整が複雑になり、対応漏れや滞留が起きやすい企業。
採用数を増やしたいが、人事を増やし続けられない企業
応募数や選考数に対して、人員追加だけでは対応しきれない企業。
フェアパスで、ここが変わる。
導入までの、5つのステップ。
初期設定やカスタマイズもチームが伴走するため、社内で構築する必要はありません。 小さく始めて、効果を確かめながら広げられます。
- 01
お問い合わせ・資料請求
フォームからお問い合わせください。現在の採用課題やご状況をお聞かせください。
- 02
ヒアリング・デモ
採用フロー・応募規模・課題を確認し、フェアパスの活用イメージをご提案します。
- 03
初期設定・連携
職種要件・評価観点・見送り条件などをヒアリングし、自社基準でフェアパスが動く状態まで構築。チームが伴走するので社内リソースはほぼ不要です。
- 04
トライアル運用
実際の採用フローで運用し、工数削減やリードタイム短縮の効果を確認します。
- 05
本格運用・改善
運用しながら、止まりやすい工程や基準を継続的に改善していきます。
基本料金+従量課金。
初期費用はありません。
基本料金+従量課金。初期費用や最低契約期間なしで、スモールスタートできます。
基本料金 + 従量課金
対応した候補者数に応じたシンプルな従量制。応募規模に合わせて、無駄なく始められます。
初期費用・最低契約期間なし
高額な初期費用や長期契約の縛りはありません。スモールスタートで、効果を確かめながら広げられます。
初期設定・伴走サポート込み
自社基準の構築やカスタマイズ・運用設計はフェアパスチームが伴走。導入のための社内リソースはほぼ不要です。