フェアパス
採用チームの新しいパートナー

24時間365日動く、会話型採用AIパートナー「フェアパス」

候補者対応、日程調整、メール集約、対応漏れの確認まで。フェアパスは、採用担当者の隣で動き続け、選考前の細かなオペレーションを一緒に進めます。

候補者対応日程調整メール集約対応漏れの確認
24時間365日 稼働中

※画像はイメージです

解決策

採用の操作は、会話だけ。

フェアパスは、複雑な管理画面を増やすツールではありません。 ChatGPTのような会話型UIで、採用状況を確認しながら、候補者対応・日程調整・メール整理・対応漏れ確認を 進められる採用AIパートナーです。

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できること

日程調整・連絡・対応漏れ確認まで、
まるごと任せる。

01

日程調整を進める

候補者との候補日調整、日程確定、面接案内、未返信者へのリマインドまで。フェアパスが日程調整のやり取りを進めます。

採用担当者が毎回メールを開き、候補日を探し、返信文を作る必要はありません。

できること
  • 候補者への日程調整連絡
  • 候補者返信の確認
  • 日程確定連絡
  • 面接案内メールの作成
  • 未返信候補者へのリマインド
  • 日程調整中の候補者一覧化

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02

候補者からの連絡を集約する

候補者、求人媒体、エージェントから届く連絡を、フェアパスが整理します。

どの候補者から返信が来ているのか。どのエージェントへの返信が止まっているのか。どの媒体経由の候補者が日程調整中なのか。散らばった採用メールを、候補者ごとに確認できます。

できること
  • 候補者メールの取り込み
  • エージェントからの推薦・連絡確認
  • 求人媒体経由の連絡整理
  • 候補者ごとのやり取り履歴の整理
  • 返信が必要なメールの抽出
  • 返信文面の作成
  • 候補者ステータスの整理

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03

対応漏れ・滞留を確認する

採用業務では、常に誰かのところでボールが止まります。候補者返信待ち。面接官の評価待ち。人事の確認待ち。エージェントへの返信待ち。

フェアパスは、候補者ごとの進行状況を整理し、今どこで止まっているのかを確認します。

できること
  • 対応が止まっている候補者の抽出
  • 候補者返信待ちの確認
  • 人事対応待ちの確認
  • 面接官対応待ちの確認
  • エージェント返信待ちの確認
  • リマインド文面の作成
  • 次に必要な対応の整理

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一次選考までは自律して動く

応募から一次選考の設定まで、
自動で完了。

応募が来てから一次選考を設定するまでには、多くの細かな作業があります。 従来は工程ごとに人が張りついていたこの流れが、フェアパスならまるごと1つになります。

従来工程ごとにタスクがあり、それぞれ人が対応する
応募受付01
人が対応
候補者情報の確認02
人が対応
候補者連絡03
人が対応
日程調整04
人が対応
一次選考案内05
人が対応
ステータス更新06
人が対応
一次選考設定完了07
人が対応
フェアパスなら
フェアパスすべての工程が、まるごと1つに
応募〜一次選考設定まで、フェアパスがまるっと自律実行
24時間365日

バラバラの工程に人が張りついていた流れが、フェアパスならまるごと1つに。採用担当者は、必要な判断に集中できます。

人が判断するフェーズ

一次選考までは自動。
二次選考からは、人が判断。

二次選考以降は、候補者の見極め、アトラクト、条件調整など、人の判断がより重要になります。 フェアパスは、二次選考以降のメール作成、候補者連絡、面接官への共有、評価回収、リマインドを支援します。 ただし、人が判断すべきフェーズで、フェアパスが勝手に選考を進めることはありません。

一次選考まで

フェアパスが自律実行

選考前の細かなオペレーションを、フェアパスが自律して前に進めます。

  • 候補者への連絡・日程調整
  • 面接案内・リマインド
  • 一次選考案内・ステータス更新
二次選考以降

人の判断を前提に支援

判断は人が行い、フェアパスは手を動かす部分を支えます。勝手に選考は進めません。

  • メール作成・候補者連絡の支援
  • 面接官への共有・評価回収
  • リマインドの作成

一次選考までは自律実行、二次選考以降は人の判断を前提に支援。この線引きにより、採用スピードと安心感を両立します。

向いている企業

応募が増えて、手が回らない採用チームへ。

フェアパスは、一定数の応募があり、候補者対応や日程調整の負荷が高まっている 採用チームに向いています。

月100件以上の応募がある企業

応募者対応、日程調整、面接案内が増え、採用スピードが落ちている企業。

人事とRPOで採用を回している企業

外部に任せている作業をAIで効率化し、採用担当者が判断やアトラクトに集中したい企業。

複数職種・複数面接官で採用している企業

候補者対応、面接官連携、日程調整が複雑になり、対応漏れや滞留が起きやすい企業。

採用数を増やしたいが、人事を増やし続けられない企業

応募数や選考数に対して、人員追加だけでは対応しきれない企業。

導入後の変化

フェアパスで、ここが変わる。

BEFORE
候補者メールを毎日確認している
AFTER
候補者メールが整理される
BEFORE
日程調整に時間がかかる
AFTER
日程調整が前に進む
BEFORE
媒体やエージェントごとの連絡が散らばる
AFTER
返信が必要な連絡がわかる
BEFORE
どこで選考が止まっているかわからない
AFTER
誰のところで止まっているか確認できる
BEFORE
面接官へのリマインドが抜ける
AFTER
リマインドやメール作成をフェアパスが支援する
BEFORE
採用担当者が作業に追われる
AFTER
採用担当者が候補者の見極めやアトラクトに集中できる
導入フロー

導入までの、5つのステップ。

初期設定やカスタマイズもチームが伴走するため、社内で構築する必要はありません。 小さく始めて、効果を確かめながら広げられます。

  1. 01

    お問い合わせ・資料請求

    フォームからお問い合わせください。現在の採用課題やご状況をお聞かせください。

  2. 02

    ヒアリング・デモ

    採用フロー・応募規模・課題を確認し、フェアパスの活用イメージをご提案します。

  3. 03

    初期設定・連携

    職種要件・評価観点・見送り条件などをヒアリングし、自社基準でフェアパスが動く状態まで構築。チームが伴走するので社内リソースはほぼ不要です。

  4. 04

    トライアル運用

    実際の採用フローで運用し、工数削減やリードタイム短縮の効果を確認します。

  5. 05

    本格運用・改善

    運用しながら、止まりやすい工程や基準を継続的に改善していきます。

料金体系

基本料金+従量課金。
初期費用はありません。

基本料金+従量課金。初期費用や最低契約期間なしで、スモールスタートできます。

基本料金 + 従量課金

対応した候補者数に応じたシンプルな従量制。応募規模に合わせて、無駄なく始められます。

初期費用・最低契約期間なし

高額な初期費用や長期契約の縛りはありません。スモールスタートで、効果を確かめながら広げられます。

初期設定・伴走サポート込み

自社基準の構築やカスタマイズ・運用設計はフェアパスチームが伴走。導入のための社内リソースはほぼ不要です。

具体的な料金・応募規模別のシミュレーションは、資料に掲載しています。

貴社の応募規模・採用フローに合わせたお見積もりもご案内します。

クロージング

まずは、資料を見てください。

フェアパスは、24時間365日動く会話型採用AIパートナーです。 候補者対応、日程調整、メール集約、対応漏れの確認まで。 採用担当者の隣で、選考前の細かなオペレーションを一緒に進めます。

応募から一次選考までは、フェアパスが自律して進行。 二次選考以降は、人の判断を前提に支援します。

採用担当者が、候補者と向き合う時間をつくるために。

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